
PM/ITコンサル経験者専門
PM/ITコンサルの
AIコンサル転職支援
AIコンサルポジションを厳選紹介
独自選考ルート / 非公開案件多数
FDE / DS(Deployment Strategist)



紹介企業(一部)




























AI領域でPM/ITコンサル経験者を求める企業を厳選してご紹介
こんな方が対象です:
システム開発・PM/PMO経験をお持ちの方
AIを用いたソリューション開発に興味がある方
Deployment Strategist / FDEで市場価値をあげたい方

WHY NOW
なぜ今、PM/ITコンサルが
AIの専門性を持つべきなのか。
コンサル業界の最前線を見てきたFlowXは確信しています。
これからの10年で最も市場価値が高まるのは、「PM/ITコンサルとしての推進力」と「AI領域の実装経験」をあわせ持つ人材です。
この組み合わせを持つ人は、まだ希少です。だから今、動く意味があります。
AI案件が「PoCフェーズ」から「本格実装フェーズ」へ。
PM/ITコンサルの専門性が、いま最も求められている。
2020〜2025年のAI案件は、実証実験(PoC)が中心でした。小規模で、データサイエンティスト数名で完結する規模感。
ところが2025年以降、本番システムにAIを組み込む「本格実装フェーズ」の案件が急増しています。本格実装フェーズの案件は、PoCとは性質がまったく違います。
規模が大きい(数千万〜数億円規模)
ステークホルダーが多い(IT部門、業務部門、ベンダー、運用)
要件定義から運用まで一気通貫の推進力が必要
QCD管理ができるPMの存在が必須
PoCフェーズ
本格実装フェーズへ
PM/ITコンサル不足
「本格実装を回せるPM/ITコンサルが圧倒的に足りない」――これが、いまAI企業・コンサルファームが共通して直面している課題です。
SIer/開発会社のPM・ITコンサル経験が、いま最も評価されている
PM/ITコンサルとしての
キャリアの、その先。
第3の選択肢――「今の専門性を、AI領域に深める」という道。
SIer・開発会社のPM、ITコンサルファームのコンサルタント。それぞれ専門性を積み上げてきた多くの方が、ある時点でキャリアの分岐点に立ちます。
このまま社内で上のポジションを目指すか。別領域に踏み出すか。
第3の選択肢があります。「今の専門性を、AI領域に深める」という道です。
AI領域は、PM/ITコンサルの経験がそのまま活きる場所です。要件定義の力、開発チームのマネジメント、ステークホルダー調整、QCD責任を持つ立ち回り――いずれもAI案件で必須のスキル。
そこに「AIプロジェクトを動かした経験」が加わると、あなたは「AIに強いPM/ITコンサル」という、極めて希少なポジションを獲得することになります。
PM/ITコンサル
としての経験
AI領域の
実装経験
AIに強い
PM/ITコンサル
これは、職種を変える話ではありません。あなたの専門性を、より高い場所に引き上げる話です。
PM/ITコンサルとして
AI領域に踏み出すと、何が変わるのか。
変わらないこと
PM/ITコンサルとしての立ち回り――要件定義、開発チームのマネジメント、ステークホルダー調整、実装フェーズの責任、プロジェクト推進力。これまで培ってきたコアスキルは、そのまま、いや、より強く活きます。
加わること
- ・AIプロジェクトを動かした経験
- ・生成AI・機械学習を活用したシステムの要件定義から実装、運用までの経験
- ・データサイエンティスト・MLエンジニアと並走する経験
- ・AI時代の上流ポジションで通用する専門性
市場価値の変化
「PM経験者」「ITコンサル経験者」は市場に多くいます。しかし「PM/ITコンサルの経験 × AI領域の実装経験」を持つ人材は、まだ圧倒的に少ない。この組み合わせを持つことで、あなたは「AIに強いPM/ITコンサル」という希少な専門性を獲得します。これは、今後10年のキャリアにおいて、強力な武器になります。
"今のキャリア"の延長線上で、
"AI時代の希少な専門性"を獲得する。
ポジションが空いている今が、最もチャンスの大きいタイミングです。
WHY FlowX
FlowXが選ばれる理由
コンサル/ポストコンサルキャリアを熟知した専門家
弊社はコンサルティングファーム専門エージェントとして国内の大手〜ブティックファームと深い接点を持ち、各社の事業戦略、組織カルチャー、選考基準を熟知しています。
我々が対応します

横山 諒平
Ryohei Yokoyama
元 デロイトトーマツコンサルティング(Monitor Deloitte)
出身企業
慶應義塾大学卒業
デロイトトーマツコンサルティング入社(中期経営戦略策定・M&A実行支援・新規事業立案に従事)
リクルートにて事業開発を経験
フリーコンサルマッチング事業を展開するFlow Groupを創業し、リブ・コンサルティングへM&A/グループイン
FlowXを創業
エージェントからのコメント
「2,500名以上のフリーコンサルタント支援を通じて、様々なキャリアを見てきました。そのなかでも今、最も市場価値が高まっているのが、PM経験者・ITコンサル経験者がAI領域の専門性を持つキャリアパスです。職種を変えるリスクを取らずに、今のキャリアの延長線上でAI領域の希少な専門性を獲得する――そのための最適なポジションを、一緒に見つけさせてください。」

中野 周平
Shuhei Nakano
元 ローランドベルガー(欧州系戦略ファーム)
出身企業
慶應義塾大学卒業
ローランドベルガー入社(新規事業立案・海外進出調査・ビジネスDDに従事)
マーケティング支援スタートアップにて事業経験
複数コンサルファームでフリーランス案件を経験
フリーコンサルマッチング事業を展開するFlow Groupを創業し、リブ・コンサルティングへM&A/グループイン
FlowXを創業
エージェントからのコメント
「AI案件がPoCから本格実装フェーズに移ったここ1〜2年で、企業側の採用ニーズは大きく変わりました。特にプロジェクト推進力を持つPM/ITコンサル経験者への需要は、かつてないほど高まっています。"AIに強いPM/ITコンサル"という新しい専門性は、今後10年のキャリアにおいて極めて強力な武器になります。このタイミングを活かせるキャリア設計を、一緒に考えさせてください。」
独自の特別選考ルート
当社が独自に確保している特別選考枠により、書類選考免除や面接回数の短縮など、一般応募では得られないルートでご案内可能です。対象ポジションの詳細は、ご面談時にお伝えします。
通常選考
書類選考
1次面接
2次面接
3次面接
最終面接
特別選考
FlowX限定
SKIP
1次面接
SKIP
SKIP
最終面接
弊社限定の特別選考枠をご紹介
非公開求人のタイムリーなご紹介
AI領域では、企業の事業フェーズや組織体制の変化に応じて、ポジションが突然オープンし数週間でクローズすることも珍しくありません。
一度ご面談いただければ、あなたの経験・志向を把握した上で、まだ市場に出ていない求人を最適なタイミングで即座にご紹介します。
企業から連絡
ご志向性とのマッチ
即日紹介
市場に出る前のポジションを紹介
POSITIONS
紹介企業/ポジション例
SIer・開発会社のPM経験、またはITコンサル経験が「そのまま武器になる」AI領域のポジションだけを厳選。
要件定義力・プロジェクト推進力・ステークホルダー調整力――これらが評価され、かつAI領域の専門性を深められる企業・ポジションをご提案します。
企業タイプ
ポジション
産業の全体最適を掲げる日本初上場AIコンサル
AIコンサルタント
メガベンチャーグループの生成AIコンサル会社
AIソリューションコンサル / PjM
大手企業AI案件特化のAIコンサル企業
PM / ITコンサル
業種特化のAIソフトウェア企業
AI新規事業コンサルタント
AI×コンサルティングの新興ファーム
AIコンサルタント
上場AIベンチャー
BizDev / AIコンサルタント
急成長中のAIスタートアップ
Deployment Strategist(DS)
AI実装に強みを持つITコンサルファーム
Forward Deployed Engineer(FDE)
※ いずれもPM/ITコンサルとしての立ち回りを活かしながら、AI領域の専門性を体系的に積めるポジション。
※ 上記はあくまで代表例です。他にもSIer・開発会社のPM経験者、ITコンサル経験者向けのAI領域のポジションを多数取り扱っています。
※ いずれも、SIer・開発会社のPM経験者やITコンサル経験者が実際に採用されています(PM/PL/PMO/コンサルタント等、肩書き不問)。




























その他多数AI領域のポジションをご紹介
BEFORE-AFTER
ご支援事例
AIの専門性を持つPM/ITコンサルへ。実際にキャリアの幅を広げた方の事例をご紹介します。
SIer PM出身 → AIスタートアップ ITコンサルタント
BEFORE
金融系の業務システム開発でPMとして複数案件を推進。要件定義から実装・運用まで一通り経験を積んできた。ただ、扱うのは既存システムのリプレイスや改修が中心。AIは隣のチームが扱っているが、自分の業務には直接関わってこなかった。「PMとしての推進経験はあるが、AI領域の経験がない」――このままだと、AI時代に取り残されるのではという不安があった。
AFTER
大手製造業向けにAIプロジェクトの要件定義段階から関わり、PMとしてプロジェクト全体を推進。担当する案件は、生成AI・機械学習を活用したシステム開発。SIer時代に培った「要件定義力」「開発チーム管理」「実現性を見極める力」が、AI実装の現場でそのまま強みとして評価される。肩書きと役割はPM領域の延長線上のまま、扱う案件がAIに変わったことで、「AIに強いPM」としての専門性を確立しはじめている。
ITコンサル出身 → AI Tech企業 ITコンサルタント
BEFORE
大手企業向けのIT戦略立案・システム導入支援を5年経験。要件定義からシステム導入まで、上流を中心に担当。クライアントからAI関連の相談が増えてきたが、社内でAI案件を本格的に担えるメンバーが少なく、AI領域の専門性を体系的に積む機会が限られていた。
AFTER
エンタープライズ企業向けAIソリューションの企画・提案からプロジェクト推進までを担当。ITコンサル時代に培った要件定義力・経営層折衝・推進力に加え、データサイエンティスト・MLエンジニアと並走しながらAIプロジェクトを動かす経験を体系的に積めるようになった。「ITコンサル」のままで「AIに強いITコンサル」へと専門性を深めるキャリア遷移を実現。
中堅SIer PL出身 → AIコンサルファーム コンサルタント
BEFORE
製造業向けの基幹システム開発でPLとして5年。要件定義から実装まで一通り回せる経験を積んできた。ただ、AI案件は自社では扱っておらず、AI領域の経験を積む機会がなかった。他のSIerへの転職や事業会社の情シスへの移籍も検討したが、どれも「いまの延長線上」に見えて、決め手を欠いていた。そんなときに知ったのが、AIコンサル領域というキャリアの選択肢。「PMとしての経験を活かしながら、AI領域の専門性を持てる」――そういう道があるとわかり、動き始めた。
AFTER
製造業のAI導入プロジェクトを、PMとして上流から推進。SIer時代は「IT部門の課長」が最上位の対話相手だったが、今は経営企画部長・CIOと議論する立場に。SIer時代の業界知識と要件定義経験が、戦略系コンサル出身者にはない強みとして評価される。PM/PLとしての立ち回りはそのままに、扱う領域がAIになったことで、「AIに強いPM/コンサル」という希少な専門性を確立しはじめている。
CONTENTS
コンサルキャリア情報を発信中
FAQ
よくある質問
QAIプロジェクトの経験がなくても転職できますか?
+
はい、可能です。むしろAIプロジェクトの経験がないPM/ITコンサル経験者こそ、今この領域で最も求められています。要件定義・プロジェクト推進・ステークホルダー調整――PM/ITコンサルとして培ったこれらの経験が、AI領域の現場ではそのまま即戦力として評価されます。AI領域の専門性は、入社後に体系的に積めます。
QDS(Deployment Strategist)やFDEの求人はありますか?
+
はい、ございます。Deployment Strategist(DS)はOpenAI等が普及させた新しい職種で、近年は国内のAIスタートアップでも採用が始まっています。Forward Deployed Engineer(FDE)はPalantir発祥の職種で、AI実装に強みを持つITコンサルファームでの募集が増えています。いずれもPM/ITコンサル経験者の強みが活きるポジションです。ご面談時に具体的な企業・ポジションをご紹介します。
Q在職中でも相談できますか?
+
もちろんです。ご相談者の大半が在職中の方です。平日夜・土日のご相談にも対応しています。現職に支障が出ないよう、ペースはご自身に合わせて設計します。
Q費用はかかりますか?
+
費用は一切かかりません。カウンセリング・求人紹介・選考対策・条件交渉まで、すべて完全無料です。
Qどのくらいの期間で転職できますか?
+
平均3〜6ヶ月が目安です。「急いでいる」「じっくり進めたい」どちらの方も、ペースに合わせたスケジュール設計が可能です。
QAI領域以外の求人も紹介してもらえますか?
+
当サービスはSIer・開発会社のPM経験者、ITコンサル経験者向けに、AI領域のポジションをご紹介することに特化しています。ただし、DXコンサルティングなど隣接する領域の求人も、ご状況に応じてご提案しています。
Q対象の年齢層はありますか?
+
明確な年齢制限は設けていません。実績として最も多いのは、PM/ITコンサル経験を3年以上お持ちの方で、20代後半〜30代後半の方が中心です。40代の方でも、プロジェクト推進実績が明確であればご紹介可能なポジションがあります。
Q今すぐ転職しなくても相談できますか?
+
はい、歓迎しています。「AI領域のキャリアについて情報収集したい」という段階の方こそ、早めのご相談をおすすめします。無理な勧誘は一切しません。
Q書類・面接対策はしてもらえますか?
+
はい、フルサポートします。職務経歴書の添削から、個社毎の選考情報共有・対策まで対応しています。各企業の選考基準を熟知した専門アドバイザーが担当するため、企業ごとの評価ポイントを踏まえた具体的なアドバイスが可能です。
Q地方在住でも利用できますか?
+
はい、全国どこからでもご利用いただけます。カウンセリングから選考対策まで、すべてオンラインで完結します。
Q転職すると年収は上がりますか?
+
ご紹介するポジションは年収500万〜1,300万円のレンジで、SIer・開発会社のPM経験者の場合、現年収+100万〜300万円のオファーが多い傾向です。ITコンサル経験者の方も、現年収を維持・向上できるご提案を中心に行っています。短期的な年収だけでなく、中長期的な市場価値の変化も含めて、カウンセリングで一緒に整理します。
QPMの肩書きではないですが、PM業務経験はあります。対象になりますか?
+
はい、対象です。SIer・開発会社では、肩書きはSE / 主任 / リーダー等でも、実態としてPM/PL/PMO業務を担っている方が多くいらっしゃいます。役割としてのプロジェクト推進経験があれば、ご相談ください。
QITコンサルファーム出身ですが、対象になりますか?
+
はい、対象です。アクセンチュア・アビーム・ベイカレント・シグマクシス・BIPROGY等のITコンサルファームで、要件定義から実装まで関わるITプロジェクトの経験をお持ちの方は、SIer PM経験者と並ぶメインのご紹介対象です。特にITコンサル出身の方は、上流の課題設定経験が強みとなり、AI領域で高く評価されます。
ただし、戦略立案のみで実装を伴わない案件のみの経験者は、ご紹介できるポジションが限られる場合があります。まずはご経歴を伺わせてください。
Q職種を変えなければいけませんか? PM/ITコンサルとして働き続けたいのですが。
+
職種を変える必要はありません。当サービスでは「PM/ITコンサルとしてのキャリアを、AI領域に深める」ことを軸にご紹介しています。ご紹介する多くのポジションは、PM/ITコンサルとしての立ち回り(要件定義・プロジェクト推進・ステークホルダー調整等)を継続しながら、扱う案件がAI領域になる、という構造です。新しい職種への適応に不安を感じる必要はありません。
QインフラSE出身ですが、対象になりますか?
+
主にご紹介しているポジションはアプリケーション開発のPM経験者を対象としたものです。インフラSE・基盤エンジニア出身の方でも、PM/PL経験があればご紹介可能なポジションがあります。まずはご相談ください。



